【第3章】

初ラウンドで「131」だった自分・・・

「プロになりたい!」と意気込んで始めたゴルフ

しかし当初はそんなレベルでは無かった

しかし「ある出会い」から「ゴルフの本質」を見つけ

5年で「アンダーの世界」まで行けた話

こんばんは!こーやです⛳️

名前だけで

私自身の事を

知らない人ばかりだと

思うので

ここで改めて

自己紹介します

このブログを書いている現在は

51歳

ゴルフは「19歳」

始めました

プロを目指すのに

ジュニアから始める選手

圧倒的なゴルフ界

だいぶスタートとしては

遅い方です

そんな私が一体どのようにして

「5年でアンダー」のスコアを出せたのか

実はこの「秘密」

第1章と第2章でお話しした

「ゴルフの真髄」とも

深く関わってきます

今回は特別に

私の過去の「暗黒時代」のお話も

していきたいと思います

正直この頃のことは

あまり話したくないのですが

ここまで下手くそだったゴルファーも

ここまで上達できるんだ!

と言う「勇気」

持ってもらいたいのと

私と同じように

「遠回りする」道

あなたには「最短で」

通り抜けて欲しいから・・・

あなたもこの話を聞いたら

「自分も上達できそう!」

と言う気持ちに

なってもらえると思います

事実、私のレッスン生の方は

老若男女関わらず

しっかりと「上達」しています

「成果」を出しています

今は練習しても

手応えのないあなたも

この話を聞けばきっと

「自分でもやれる!!」

と言う気持ちに

なってもらえると思います

私の「暗黒時代」を知って

ぜひ勇気を持って行動してください!

では本題に入ります

まず初ラウンドの話

あなたの初ラウンドのスコアって

どのくらいですか?

良い方だと120とか110とか

悪くても130、150とかでしょうか?

私の初ラウンドのスコアは「131」

68、63でした

初ラウンドの話で言えば

周りのプロの話では「91」とか「86」とか

やはりプロになる人って

すごないなぁ・・・

と言う話は

よく聞きます

噂ではあの「ジャンボ尾崎」プロは

脅威の「68」だったとか・・・

それはかなり

特異な例ですが

あまり「131」からスタート

と言う話は聞きませんね

ドライバーなんかはひどいもので

最初のラウンドでは

ドライバーだと

前へ進まないので

4番からは

「アイアン」でティーショットを

していました

それでやっと

OBがなく進めると言うレベル

とにかくドライバーは

当たれば右

基本的にチョロ・・・

まぁひどいレベルで

実はその後1年くらい

しばらくドライバーは

きちんと打てませんでしたね

そんなところからの

スタートだったんです

かと言って

アイアンが上手いわけでもなく

アイアンもお決まりの

「どダフリ」が多く

まともに当たるのは

何回かに一回・・・

それは当然「131も叩くよね」

と言うゴルフ

今考えても

酷かったな、と言う感じでした

ドライバーは打てない

アイアンも打てない

かと言ってアプローチ、パターも

ダメダメ・・・

プロになる!

と言う淡い気持ちがあり始めたゴルフ

でも今目の前に

当時の自分がいたら

「辞めといたら?センスないから・・・」

と確実に良いそうです

そのくらいやばいゴルフでした

そんな時に近所の

「習志野カントリークラブ」で

「サントリーオープン」と言う

男子プロのトーナメントが開かれました

習志野カントリークラブは数年前まで

「ZOZOチャンピオンシップ」が開かれていた

コースです

やはり当時から

実力もないのに「プロ」

を意識していた私は

当時30分かけて「自転車で」

会場へ観にいきました

色々と強い選手

すごい選手はいましたが

その中でも「上背のない」

私の興味を引いたのが

「倉本昌弘プロ」

引用元:ブリヂストンゴルフ

身長164センチで300ヤード飛ばし

構えたらすぐ打たれるキレの良いショット!

見る全てがカッコよく

憧れていました

それと同時に

「この小さな体でもトップで戦えるんだ!」

と自分を重ね合わせ

夢を抱いていました

180センチを優に超える

大男だらけの世界で

自分と同じような

小さなプロが

自信満々で

戦い

そしてその年のサントリーオープンを

「優勝」していった姿は

自分が進むべき道を

示してくれたと

勝手に思っていました

自分自身の目標もそうですが

大学に入ってやりたかった事が

もう一つありました

それは「リーグ戦」出場!

関東のとある大学である

我がゴルフ部

「関東学生ゴルフ連盟」

に加盟している部活でした

加盟校のうちで

半数くらいの学校が

いわゆる「リーグ戦」に参加し

学校の維新をかけて

戦っていました

AブロックからGブロックまであり

Aブロックだと松山くんのいた東北福祉や

プロ養成所的な役割の

日大、専修大、日体大など

その他著名な大学

参加していました

弱小ゴルフ部である

我が母校は

12年間も

そのリーグ戦に参加できないでいました

その事実を知った時に

「母校をリーグ戦で戦わせてみたい!」

それも目標の

一つでした

リーグ戦の加入条件は

「試合で85ストローク以内の選手を4名出す」

大学の試合会場は

「フルバック」

7000ヤードを超えるコースも

度々あるような条件

プロと一緒のティー・・・

その環境の中で

このスコアは

一筋縄では

出ないスコアです

特定のコーチもいない

ゴルフ部だったので

上達するには

「自分達で」考える必要があり

今までのやり方では

到底、達成できないのは明らかでした

自分だけではなく

後輩への指導力」も課題になりました

上達している自分を想像し・・

高い目標を掲げ・・

熱量は上がっていきました!

そんな思いで

練習に励む日々

毎日毎日

何百球と練習をし

実は大学に

「ショートコース」があったので

そして午後3時以降で

お客さんがいなくなった後は

使用可能でした

しかもそのショートコースは

最大200ヤードまである本格派

もちろん小技の練習も

しっかり出来ました

週末以外は

学内で練習をして

週末はキャディのバイトに

出かけていって

その後でラウンドしていました

環境としては

いい感じだったので

あとは練習をしっかりして

上達するだけでした

大学2年時から

試合にも出始めました

大学の試合は

「リミットオーバー」

と言う制度があり

試合でスコア「104」を超えた選手は

次の1ヶ月「出場停止」になるルールがありました

しかも「反省文」の提出も義務で

かなりの「屈辱」・・

しかしその頃のスコアって

100くらいだったので

「試合で104を叩かない」

と言うことが結構ギリギリの世界線・・・

本当に試合に出ても

「99」とか「101」とか

ギリギリでリミットを回避してる状態

「いつまでこのレベルにいるの?」

「こんな事じゃとても

プロになる!なんて恥ずかしくて言えない・・」

「自分の思い描いた目標」

まだまだ遥か先に霞んでいました・・

ネックとしてはやはり

「ドライバー」

本当に当時は苦手で

どう打っても

スイングを変えても

どうしても試合へ行くと

OBやらチョロやら・・・

多分スイングを変えたと思っても

実際には変わっていなく

元のスイングに

戻っていたんでしょう

もう1年以上

ゴルフを初めて経っていたのに

うまくいかないことばかりで

目標からは遠く

試合へ行けば

同組のライバルたちは

軽く70台を出してきて

自分の出ている

「登竜門」的な試合は

すぐにスキップして

関東クラス、全国クラスの試合へ

ステップアップしていきました

「なんでコイツらにできて

自分にできないんだ・・・」

「大きな目標を掲げて、

大風呂敷広げたけど

結局何も達成しないまま

4年間終わるのかなぁ・・・

こんなにプライベートの時間を全て

ゴルフに捧げ

周りを見れば

キャンパスライフを楽しみ

女の子と楽しげに

毎日過ごしている同級生たち・・・

「結果が出るまでは女なんか要らない!!」

そう思って毎日練習してた日々が

全て無駄だったのかと思ってみたり

「やはりこんなに遅く始めたのが悪いのか・・」

「もっと強い大学へ行けば良かったのか・・・」

結果が出ないのを環境のせいにしたり

やるせ無い気持ちになっていました

「いや、でもやっぱり上手くなりたい!!」

「絶対プロになるんだ!!」

と言う気持ちは抑えきれず

練習はサボる事なく毎日続けていました

今考えても

苦しい時期・・・

自分のこれまでの人生を

20歳そこそこで後悔したりしていました

しかし、そんな暗黒時代真っ只中でも

「拾う神」は居るモノ

その頃の私のルーティンに

「週末のキャディバイト」がありました

大学の先輩から

紹介を受けたのですが

今はもう違うコースになってしまった

「小御門カントリークラブ」

(よくラウンドした中央コースの1番です)

そこには週末になると

高校生から大学生まで

ゴルフ部の学生が

数十人単位でいました

そのレベルもさまざまで

高校で全国へ行き

ほとんどプロの域まで

行っている選手から

自分のように

大学から始め

まだ100とかで

ウロウロしている選手まで

ありとあらゆる

学生が集まっていました

学生のトップの選手

メーカーからサポートを受け

練習だけする毎日ですが

自分達みたいな底辺のゴルフ部学生

週末にバイト代とラウンド経験が

共に得られると言うことで

週末のキャディの場は

貴重な場所でした

試合へ行っても

ある程度の費用は部費から出ますが

それでもやはり

「持ちだし」が多いので

こうした場所は

助かりました

どんなところでも

「類は友を呼ぶ」と言うことで

キャディ仲間の

他の大学の学生とも

仲良くなるのは

「同じくらいのレベル」の学生

リーグ戦にも加入できず

弱小のゴルフ部の学生たち

そんな中で

やはり右に左に打ち込みながら

共にラウンドをしていました

そして「あの日」が訪れます

その日もいつもと同じように

マスター室へ行き登録して

下の休憩所で

出番を待とうとした時

いつも顔は知っていたけど

話した事のない「ある学生に」

声をかけられました

「Hくん(自分)ってR大学だよね?」

そう話しかけてきたのが

「T君」

高校からゴルフをやっていて

既に70台で回る実力者

大学のリーグもEブロックにいて

しかも1年から「メンバー入り」していました

その当時の自分では

全く歯が立たないほどの選手


その彼から話しかけられ

色々話してみると同級生だったり

家が近かったりで

会話が弾み

その後「終わったら一緒に回ろうよ!」

「えっ?こっち下手くそだけど良い?」

「全然大丈夫だよ!」

そんな感じで

その日のキャディ後に

一緒にラウンドする約束をしました

そして迎えた

ラウンド時・・

自分の気持ちは

試合で回る「上級者とのラウンド」

結構な緊張感と

「どんなゴルフをするんだろう・・」

と言う期待感

色々な感情で

楽しみなラウンドが始まりました

「じゃぁ軽く行くよ!」

と彼が言い

ドライバーを打ち始めました

「バシーン!!」

どこにも力が入っていなく

ゆったりしたリズムから打たれた

ドライバーショットは

やはり試合での

上級者のそれで

綺麗な放物線を描きながら

270ヤード先のフェアウェイへ落ちました

「やっぱりすげー・・・」

内心感心しながらも

自分の番になり

緊張の第一打を打つことに

「ドライバー苦手なんだよね・・・」

と最初に言い訳をしながら

それでも必死に打ったドライバーショットは

右へまっすぐ飛んでいき

明らかなOBになりました

「ごめん、もう一球打つね!」

「焦んなくていいよ!」

こちらのバタバタさをよそに

彼のゴルフはとても簡単そうに見えます

ドライバーで真っ直ぐ打ち

アイアンでグリーンに乗っけて

2パットでパー・・・

「やはりレベルが違う・・・」

「どうしたらこんなゴルフができるんだろう・・・」

強い憧れと羨望

そして嫉妬

今の自分にはないものを

彼が持っている事

そしてどうすれば

彼の様なゴルフが出来るのか?

ラウンドをしながらも

そんなことで頭の中はいっぱいでした

そうして9ホールを「37」

彼が回ってきて

もちろん自分は

ボロボロのスコアの中で

「終わってからどうするの?

練習するけど来る?」

「あっ、行きたい!!」

その時の自分の頭の中は

彼がどうしてそんなに上手いのか?

どうすれば彼のようになれるのか?

それしかありませんでした

そして彼との「初めての練習」が始まりました

練習場へ着くと

彼の観察をしました

彼はまず、ウェッジで

軽く打って・・・

そしてそのまま

ウェッジで少し長い距離を打って・・・

「そろそろ番手を上げていくのかな?」

と思ってみていると

まだ「ウェッジ」を続けて打っています

たまには他のアイアンも

思い出したように打ちますが

練習のほとんどが

ウエッジ・・・

ドライバーなんかは

ほとんど打ちません

自分の練習方法や

練習するクラブとは全く違うので

「なんかウェッジしか打ってなく無い?」

と質問してみました

すると

「そうだね・・だって一番使うし

それに”基本”だからね!」

その時初めて「ゴルフの基本」

を知りました

それは「一番大事な部分」

と言うものがゴルフにはあり

それが「ビジネスゾーン」

と言われる「インパクト前後」の動き

その部分の動きがキッチリと出来ないと

なんとなく良さそうに見えるスイングでも

結果は出ません

調子が悪くなった時に戻す事もできません

それを練習して

「積み上げる」には

ウェッジを打つのが

一番いいと言う事

いわばフルショットの練習は

「ごまかしの効く」練習

勢いでなんとかなる

練習している風」なモノでした

自分が思う「上達するための練習」

それが全く違っていた事に

ショックを感じました

苦手なクラブ

例えばドライバーを練習をして

それを潰す・・・

そんなやり方が

そもそも間違っていたのか?

その日1日で

自分が持っていた「ゴルフ観」が

180変わるのを感じました

それまで目の前が

真っ暗だった「ゴルフ上達の道」

その真っ暗だった空に

一筋の光が刺してくるのを感じ

それからは夢中で

彼と同じように練習をすることにしました

その時から

妙に馬があったTくんと自分

プライベートの時間は

かなりの時間を共に過ごし

周りからは

「付き合ってんの?」

と冗談を言われるほど

一緒に行動をしていました

上級者と共に過ごすことで

日々の全てが学びでした

そんな中で

彼からたった一言言われます

それは長年苦しんできた

「ドライバー」に関すること

その一言とは

「なんかボールの位置右じゃない?」

スイングを変えたり

タイミングを変えたり

長年色々と試してきて

もちろん練習をしてきましたが

「ボールの位置」

変えたことが無かったんです

そしてアドバイス通りの位置で

打ってみると・・・

「バシーン!」

フェースが返る時間が

しっかりあるおかげで

ボールを捉えて

そしてリリースができる

しかもアッパーにとらえることも

自然にできるので

適正な高さで

ボールが飛んでいく・・・

「長年悩んでこれだけかよ・・・」

長年の悩みから解放された瞬間でした

今レッスンの現場でも

立場は逆ですが

「えっ!これだけで

こんなに変わるんですか!!」

と言う経験も

してもらっていますが

有識者に聞くことが一番早い事

ゴルフは「少しのこと」でガラッと変わる事

この経験を最初にしたのは

まさにこの時です

それまではラウンド時

ドライバーを打つのが「憂鬱」でしたが

このアドバイスを聞いて

練習を積んだ後では

ドライバーがむしろ

「得意クラブ」になりました!

少しずつ

「現状」が改善していくのを

肌で感じ始めました

当初、試合に出ても

「100前後」だったのですが

あっさりと当時の

ベストスコアを更新

その時は

「試合に出る度にベストスコア」が出て

92→89→86

とまさにうなぎ登りに伸びました!!

だんだんと「上級者」に近づく

その実感を感じ始め

毎日の練習が

以前より比べ物にならないほど

「楽しく」「上達を実感し」

「ゴルフって上達が見えていると

こんなにも楽しいモノなんだ!!」

毎日ワクワクして

「上手くなる未来」しか

見えませんでした

スコアが出ると言うことは

当然「内容」にも自信が持て

課題だったドライバーは

「あの木から少しフックで回して・・・」

といった具合に

「自由自在」になっていき

当然アイアンでダフることも

ほとんど無くなり

アプローチでも

「カップをねらう」と言う意識が出てきて

パットもカップまで

神経が伸びているかの如く

距離感はバッチリ

自分のスコアで言えば

プライベートでは「70台」も達成し

4年時には試合で

「41、35」でハーフアンダー

試合でも

70台を達成しました!!

このスコアだと

「関東」の大会の予選は通過するレベルです

大学のチームメイトから言われた

一言をずっと覚えています

「お前今、輝いてるよ!!!」

「とうとうここまで来たか・・・」

上達する未来の見えなかった

「数年前の自分」

自分が思い描いている「理想」

全く上手くいかない「現実」

そのギャップに

情けなくて、悔しくて

自分という人間の

価値まで否定していたあの頃

まだ20歳そこそこで

「きっとつまらない人生を送るんだろうなぁ」

と人生を諦めかけたあの頃・・

でも今は

「プロを目指す」と言うことが

「現実」として

手の届くところへ来ているのを感じました

少し前までは

「どうすれば良いか分からない」

状態だった自分

でも「彼との出会い」

世界が一気に変わりました

自分自身は

プロレベルまでのスコアになりました

しかし「もう一つ目標」があったのを

覚えてらっしゃいますか?

冒頭での私がゴルフ部へ

入った時の目標に

「85以内を4人出し

団体戦に入る」

と言う目標が

ありました

しかも試合でのスコアで

7000ヤードくらいのフルバック

大学になるとプロと一緒のティー

なかなかの難易度です

レギュラーティーで言うと

70台半ばでは回れるレベル

経験者がほぼいない

我がゴルフ部で

その人数を「育てる」

その難しさを

まずは

感じてもらいたいです

もちろん最初は

教えるレベルも

自分の知識を基準にするので

それなりのもの・・・

しかしT君と出会い

「ゴルフの基本」をしっかりと

身につけてからは

自分だけでなく

「他人のゴルフ」まで見えるようになりました

いい点、悪い点

こうすれば良いと言う改善方法

より深いゴルフの知識を得ることが

「レッスン」の腕も飛躍的に上げました

いわば、「ゴルフの仕組み」がわかってきた

と言うこと

なので自分が主将になり

指導を初めて行った

3年生くらいからは

その指導方法

確立され

他の部員の

「コーチ」としても

メキメキと

結果を出せるようになりました

最低限の練習環境はあり

ショートコースもあったので

うまく指導できれば

他の部員たちも伸びる環境ではありました

そうして3年が終わる頃には

「85以内を4人」揃えることができ・・・

晴れて「12年ぶり」

大学のリーグ戦で戦えることになりました!

当初はほとんど「夢」だった目標

それが実際叶うとは・・・

これは自分の人生においても

とてつもない自信になりました!

元々自分は

「スコア131の男」

多分センスとかを考えると

あなたの方が上手だったと思います

そんな男が

ある出会いがあり

ゴルフの基本、本質を掴み

今は「アンダー」の世界にいる・・

もちろん「幸運」もありましたが

これは「誰もができる」世界線

しかもあなたは

「自分」と出会っている

もう「再現性」は実証されています!

あと自分がやってきたこと

それは「決断する」と言うこと

あの時決意しなかったら

あの時行動しなかったら

あの時彼に出会ってなかったら

あの時気づいていなかったら

「今の自分はいません」

ここであなたが自分と出会ったのも

「重要な出会い」

それはまずあなたが行動して

自分と出会わせてもらったから

そして「行動」したからなんです

あとはあなたが

「あと少しだけの決意」

自分に表明してもらい

そして「二人三脚」

進んでいくだけです

明日を変えていきいましょう!

これからは

「自分の力の見せ所」

数多くの悩めるゴルファーを

理想とする目標へ導いてきた実績がある

やり方は100%自分に任せてもらって

あとはあなたが実際に取り組んでもらえれば

もう目標は

叶ったも同然

もしあなたがここで

決断しなかったら

また何年も

同じ所に留まって

悔しい気持ち

常に感じながら

ゴルフを続けていくか

もしくはつまらなくて

やめてしまうかもしれません

そんな未来

嫌ではないですか?

だから今度は

あなたの番なんです!!

強制はしません

決断するのは「あなた」

伝えたいことは

全て伝えました

あとはあなたが考えて

そして決断してください!

明日の配信では

自分が30年のゴルフ人生で掴んだ

「ゴルフの真髄」

それを形にした

「最短最速で

100切りを達成する」

そのための極秘プロジェクト

を公開します

それでは、今回もアウトプットを

していきましょう!

 <本日のワーク>

Q.ゴルフを上達するために

大切なこととは?

①がむしゃらにとにかく数打つ!

基礎練習をコツコツと!

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